君をみるしかなかった

儚い男の子の夢追う姿を傍観するだけ

平野紫耀

紫耀くんと大野さんと東山さん

自分のただのエゴやら願望やらかもしれないけど、いつか紫耀くんには大野智と出逢ってほしいと強く思っている。 それは好きな人たちが同じステージに立っているのがみたいっていうのももちろんあるんだけど、それ以上に紫耀くんに一度で良いからこの人だけに…

紫耀くんは誰がなんと言おうとかわいいのだ

紫耀くんは全力でかわいいのだ。反対意見は受け付けない。はね返す。忍法右耳から入れて右耳から出すの術。 甘いお顔にむちむちのおしり、短い指にクリームパンのようなおてて、ぽてぽてしゃべる唇にぽてぽてあるくあんよ、かわいい。彼の全てがかわいい。 …

残酷さを捨てられない

「強くなんかねえよ!」 彼の心の悲鳴が帝国劇場に響いた。客席には緊張が走った。 小さい頃に両親が離婚して女手1つで育ててくれた母。無理がたたり、病気になるも一度は回復した。しかし、再び病気が発覚したのだ。 「俺が上京するとき、母さんの頭に悪性…

担降りブログが書きたかった

私はいつか担降りブログを書くためにはてなブログを始めることを我慢していた。しかしその夢は、12月23日、聖なる夜の前々日に叶わぬ夢となってしまった。私は叶うはずもない夢のためにいままでやりたいことを我慢していたのだ。 はてなブロガーには担降りブ…